ANIMAL THERAPY
動物との生活とは、『共に生きる』こと。
わおん椎田では、動物を『飼う』のではなく、『共に生きる』ことを大切にしています。
障がいや病気があっても当たり前に動物と暮らせる地域社会を実現していきます。

動物介在活動のもたらす効果
わおん椎田の提供する「動物介在活動」は、動物介在療法(アニマルセラピー)の一環として以下のような効果が検証されています。
〈心理的効果〉mental
effect
元気な気持ちになる
くつろぎ効果
笑う機会が増える
親密な感情を生む
回想作用など
〈生理的効果〉Physiological
effect
病気の回復を助ける
刺激やリラックス効果
血圧やコレステロール値の低下
運動の機会が増える
楽しんでリハビリテーションができる
〈社会的効果〉social
effect
人との出会いのきっかけができる
コミュニケーションのきっかけになる
人間関係がスムーズになる
身体的、経済的な自立を支える
INTRODUCTION
むー(2歳)
甘えん坊で寂しがり屋。
おっとりした性格。散歩が大好きです!

めめ(2歳)
ボール遊びが大好きで活発な女の子。
誰にでもおなかを見せる人懐っこい子です!

ロー
(推定6歳)
人にすりすりするのが好きで食べることが大好きです!
とても早食いな男の子です!
